視線恐怖症だと再痛感させられ、ショックでした | 対人恐怖症を治したい!打ち勝つ方法視線恐怖症だと再痛感させられ、ショックな出来事でした。
脇見視線恐怖症モードでした。

隣にいる人に意識が完全に行っています。
特に嫌いでもない、好きでもない、話したことがないですが、
お互いに知っている間柄でした。

その隣の人が他の人と話していました。
ふと沈黙の瞬間、その隣の人が私の方へ
意識が来たのでしょう。

見られていると思った!
と言葉を発せられたと同時に
私は視線恐怖症だと再痛感させられ、ショックを受けました。

はい、そうです。
あなたに意識が向いていました。
構えていました。

その状況というのは
隣の人は私の視線というのか、意識が向けられている気配を
察しられたのでしょう。

私は私で落ち込みました。
このモードはある意味、正視恐怖症モードも
含んでいるのです。


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