対人恐怖症を治すことよりも打ち負かすことが重要 | 対人恐怖症を治したい!打ち勝つ方法対人恐怖症を必死で治そうとする必要があるでしょうか?

カウンセリング

私自身、今でも対人恐怖症の中でも重い視線恐怖症
咳払い恐怖症です。
持論は対人恐怖症は治りません。
もちろん、視線恐怖症と咳払い恐怖症も治りません。

 

対人恐怖症が治るということでしたら、
対人恐怖症まがいの軽症だったか、
そもそも対人恐怖症ではなかたったと推測します。

 

私自身も必死で治そうとした時期がありました。
結局、今考えるとその治そうとする時間が無駄になってしまいました。
その治そうとする時間・労力・お金は他のことに使えばよかったと
後悔しています。
多くの時間・労力・お金を失いました。

 

病院やカウンセラーも色々と変えました。
転々とするだけで、失望するだけです。
結局、治そうと思うこと自体が悪循環化していきます。
そして、また多くの時間・労力・お金を失いました。

 

その時の状況のイメージして振る舞いの練習をします。
練習して何になるのでしょうか?
練習したら、対人恐怖症が軽減されるのでしょうか?
何か解決するのでしょうか?
その行為は本当に無駄でした。
多くの時間・労力・お金を失いました。

 

治そうとする前に、その対人恐怖症の嫌な思いを
他の何かで打ち負かしてしまえばよいと思いました。

 

他の何かとは?
そんなものは何でもよいです。
対人恐怖症を持ちつつも、他の何かで
気持ちを押しつぶしてしまえばいいのです。

 

ありのままを飛び越えて、対人恐怖症を
打ち負かしてしまえばよいのです

 

対人恐怖症はあるけれども
私には他のこれがあるという風に。

 

他の何かとは目標でも物でも感情でも能力でも
何でもよいのです。

 

治そうとした当時は実は何も見つかりませんでした。
では、どうやって見つけたのか?

 

簡単です。

 

どうすれば幸せな感情になれるのか?
どうすれば対人恐怖症なんて、どうでもよくなるのか?

 

それを考えただけです。

 

それから、なりたい自分になるだけのことでした。
生き方・生活環境、すべて自分の理想に近づけました。

 

正直、この対人恐怖症の視線恐怖症と咳払い恐怖症を
持ってしまったので人生を大きく左右したでしょう。
この視線恐怖症と咳払い恐怖症さえ持っていなかったら、
どんなに幸せな人生を送れたか、残念に思います。
別の本当に幸せな人生が過ごせたのではないかとも思えます。

 

でも、なってしまったのは仕方が無いので切り替えて
視線恐怖症と咳払い恐怖症を持ちつつも、
どうやって生きていくか?
どうやって生活していくか?
どうやって幸せになっていくか?
を考えました。
必死で考えました。

 

視線恐怖症と咳払い恐怖症を持ちつつも
自分の理想の生活や生き方を以って
日々、精進しているつもりです。
目標もたくさん有ります。

 

対人恐怖症で悩むことはヤメにしましょう。


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