咳払い恐怖症を発症させてしまいました | 対人恐怖症を治したい!打ち勝つ方法咳払い恐怖症の発症は社会人になってからです。
所属の上長(課長)からよく意識的に自分に向けて
咳払いをされました。

それは自意識過剰ではないのか?と言われても
自分はそのような行為をされたと思っているし、
苦痛を伴いました。

その上長は他の人に対しても、そのような行為をしていました。
もちろん、咳払い恐怖症ではない人に向けても
向けられた人はあまり何も感じないでしょう。

近くで咳払いをされると
胸がビクッとします。

咳払いをした人は上長のように悪意はないにしても
自分(受け取る側)は苦痛を伴います。
もちろん、咳払いは自然に出る場合も多いのですが、
苦痛は苦痛です。

目の前や真横でやられると、自分に大方、向けられたと
思い込みます。
苦痛です。

すれ違いざまでやられる時も多々あるのですが、
故意にやられたと苦痛になります。

季節で言うと冬は咳払いが出やすい時期ですので
嫌です。

夏にやられると、なんでこんな時にやるのか?
と思うときがあります。
自分に対して攻撃的になっているのか?
と思う時もあります。

もちろん、気管が弱い人は季節に関係無しに出ます。
残念ですが、お人良しな人でも
咳払いをよくする・出てしまう人は
無条件に好きになれません。

それは自分勝手かもしれません。
咳払いをされると大げさですが、
寿命が少し縮まった感が出ます。

相手に対して不快感が出てしまうのです。


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