自己紹介 | 対人恐怖症を治したい!打ち勝つ方法対人恐怖症の発症時期は高校時代。
対人恐怖症にはいろいろな症状があって、
中でも視線恐怖症は激しいです。

以来、何十年も対人恐怖症とたたかっています。
発症してから放置していたわけではありません。

top

自分自身、積極的に治したいとさまざまな治療にチャレンジしました。
早期に治したいといろいろな手段を取り、知識を増やし、勉強をし、時間を費やしてきました。
その度に挫折をし、あせりも出てきました。

就職までには必ず治す。でも、ダメ。
就職してからも空いた時間を利用し、努力した。でも、ダメ。
30歳がくるまでは絶対に治す。でも、ダメ。
結婚するまでは絶対に治す。でも、ダメ。

対人恐怖症を持ち続けたまま月日は刻々と経っていきました。

対人恐怖症だと病院へ行くと、うつ系の薬が出されます。
それ以来、うつ病の処方をしなければなりませんでした。

 

病院関係

 

絶望の日々を繰り返し、気が落ち込み、少し気が晴れればうつの処方を止め、
また落ち込めば、うつの病院へ通った。

30歳を超えると治すことに対して、あきらめていました。

あるとき、思いました。
対人恐怖症を持ちつづけながら、対人恐怖症に対して優勢勝ちというか優位にたって暮らせれば苦しくない日々が送れるという結論を見出しました。

 

shinnenkai

 

対人恐怖症を打ち負かし、押さえ続けてさえいれば、人並み以上の幸せな生活が送れることに気づき、今は意気込んでがんばっています。


対人恐怖症から人生大逆転する方法
無料講座→ こちら好評配信中!